2010年04月21日

JR福知山線事故、運転士遺族が労災申請(読売新聞)

 JR福知山線脱線事故で死亡した高見隆二郎運転士(当時23歳)の遺族が、大阪市の天満労働基準監督署に労災申請をしていたことがわかった。

 死亡による労災申請の期限は亡くなった日から5年で、失効直前だった。今後、事故前の高見運転士の勤務状況について審査が行われる見通しで、懲罰的な日勤教育が認定判断を左右する可能性が出てきた。

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2010年04月20日

ポーランド国葬、陸路移動の首脳も アイスランド火山噴火(産経新聞)

 アイスランド南部の火山噴火で欧州各地では閉鎖する空港が相次いでおり、18日に予定されているポーランドのカチンスキ大統領夫妻(政府専用機の墜落事故で死亡)の国葬に参列する各国首脳らには、陸路移動を余儀なくされるなどの影響が出ている。

 AP通信などによると、ポーランド大統領府は16日、遺族の強い要望で国葬を予定通り18日に南部クラクフで行うとの方針を明らかにした。ただ、同国の空港は17日現在も閉鎖が続いており、再開のめどは立っていない。

 国葬に出席予定のメルケル独首相は、訪問先の米国から帰国途中の16日、火山灰の影響で政府専用機がベルリンに戻れず、急遽(きゅうきょ)、ポルトガル・リスボンの空港に着陸。ここで1泊し、陸路での帰国と国葬出席を目指すことになった。

 韓国は17日、鄭雲燦首相の国葬出席を取りやめ、代わりに駐ポーランド大使を出席させると決定。スロバキアのガシュパロビッチ大統領は陸路でクラクフ入りする。国葬にはオバマ米大統領やメドベージェフ露大統領も出席する予定で、これまでのところ、米露からポーランド政府にキャンセルの連絡はないという。

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